日本最古の山と言われる祇園山
日向天照水の採水地は宮崎県五ヶ瀬町・祇園山。
その日本最古の山が海底より姿を現したのは今から四億三千年前と言われています。 果てしなく長い年月の中、地中深くに眠っていた天然水が日向天照水(ひむかてんしょうすい)です。
五ヶ瀬町は九州のほぼ中央に位置し、町の南西部から南東部にかけて標高1200mから1600m級の山々が連なり、一方北西部には阿蘇の山々を展望するなだらかな丘陵地帯で、巨木や滝などが存在する雄大な自然に囲まれています。

祇園山

天照水採水のイメージ図
平成の名水百選に選定された五ヶ瀬町には多くの自然が残されています。

妙見神水
祇園神社
宮崎出身デザイナーの優美なラベル
ラベルは宮崎県出身のヨーロッパでも活躍する美しい蝶を描くことで名を知られる小松孝英氏のデザインです。
五ヶ瀬や祇園山をイメージした日本画調の絵には、五ヶ瀬に生息する貴重な国蝶(オオムラサキ)が描かれているラベルとは他のミネラルウォーターとそれとは一線を画しています。
日向天照水をおススメする理由
・ 日向天照水のORP値は+235~245mVと、一般の水道水(+500mV)に比べ酸化還元電位が低いお水です。
・ 太古の歴史のみならず、自然豊かな香りをそのまま感じることが出来るお水です。