三千メートル級の山々が連なる北アルプスの立山連峰は、日本で最も雪の多い山岳地帯で、毎年十数メートルの雪で覆われます。この雪が長い年月をかけゆっくりと地層に解け、地下水となって富山平野を流れていきます。富山平野の地層は花崗岩を多く含んだ天然のろ過装置を通って地中のミネラルをバランスよく含んでいきます。
その地下水を水源とするこの水は適度なミネラルを含み、美味しく健康に良い自然水です。
水出し用のお茶パックにも便利な大口径!
一般的なペットボトルの口は直径28mmですが、「立山四季の水」の2Lペットボトルの口は直径が38mmもあります。「立山四季の水」のペットボトルの口は他の口に比べて10mmも余裕があるので、水がスムーズに流れ、とっても注ぎやすいのです。

口が広いので水出し用のお茶パックを入れてそのままお茶を作ったりもできます。普通のペットボトルでも無理やり詰めることができますが、取り出すことがほとんど不可能で処分するときに困ってしまいます。しかし、「立山四季の水」は広口なので、お茶のパックスがスムーズに取り出せ、きれいに洗って、リサイクル回収に出せます。ちょっと便利なペットボトルです。
立山 四季の水をおすすめする理由
・北アルプスの自然の恵みをそのまま凝縮された美味しい水
・広口のペットボトルは再利用しやすい、エコボトルです。